ホーム令和6年度 うるま市 保育施設職員研修 研修資料 ダウンロード・質疑応答ページ
令和6年度 うるま市 保育施設職員研修
研修資料 ダウンロード・質疑応答ページ
 
 
■第1期 研修資料
保育施設における組織マネジメントとは【施設長・主任・主幹保育教諭向け】▽ ダウンロード資料
MG1-1.マネジメントとは -何をマネジメントするか-MG1-1.pdf
MG1-2.保育の質を高める組織環境MG1-2.pdf
MG1-3.質向上へのマネジメントサイクル -PDCAサイクル-MG1-3.pdf
MG1-4.目標管理 -組織目標の設定-MG1-4.pdf
保育施設における子どもの人権【保育施設職員向け】▽ ダウンロード資料
MG3-1.子どもの人権と不適切な保育に関する法令等MG3-1.pdf
MG3-2.事例を基に不適切な保育を考えるMG3-2.pdf
MG3-2_selfcheck.pdf
MG3-3.子どもの人権そして一人ひとりの思いを大切にする保育へMG3-3.pdf
MG3-3_selfcheck.pdf
MG3-4.子どもの人権への配慮が欠けた保育が発生した時の対応 ~誰ひとり取り残さないために~MG3-4.pdf
食育の理解と計画【栄養士・調理師・保育施設職員向け】▽ ダウンロード資料
SA1-5.衛生管理の理解と対応SA1-5.pdf
SA3-2.幼児食の進め方SA3-2.pdf
SA6-2.アレルギー疾患生活管理指導表の使い方SA6-2.pdf
SA6-4.調理工程での注意SA6-4.pdf
 
■第1期 質疑応答
質問内容回答
 ー  ー 
※質問事項はございません。
 
■第2期 研修資料
インクルーシブ保育【施設長・主任・主幹保育教諭向け】▽ ダウンロード資料
SH8-1.障がいの理解と診断の関係を保育の視点から考えるSH8-1.pdf
SH8-2.障がいのある子ども・気になる子どもの保育についての基本的考え方SH8-2.pdf
SH8-3.保育における合理的配慮を具体的に検討するSH8-3.pdf
SH8-4.インクルーシブな保育を実現するために必要なことSH8-4.pdf
SH8-5.四季の森幼稚園へのインタビューSH8-5.pdf
乳児保育の基本・発達をふまえた保育(0~2歳)【保育施設職員向け】▽ ダウンロード資料
NH2-1.子どもたちの未来を育む「幼児教育・保育」とは NH2-1.pdf
NH2-2.「資質・能力の3つの柱」乳幼児期に育む力 NH2-2.pdf
NH2-3.養護と教育の一体的な展開 NH2-3.pdf
乳児への適切な関わり【保育施設職員向け】▽ ダウンロード資料
NH5-1.生活習慣と保育者の関わり
 -食事・睡眠を中心に-
NH5-1.pdf
NH5-2.感情表現への対応
 -泣きの捉え方-
NH5-2.pdf
NH5-3.「イヤ」「ダメ」への対応 NH5-3.pdf
NH5-4.ケンカの対応 NH5-4.pdf
保護者との関わりで大切にすべきこと【保育施設職員向け】▽ ダウンロード資料
HK3-1.保護者に対する相談援助の原則HK3-1.pdf
HK3-2.保護者に対する相談援助のプロセス1HK3-2.pdf
HK3-2_sheetsample.pdf
HK3-3.保護者に対する相談援助のプロセス2HK3-3.pdf
HK3-4.つながりを育む支援の実際 -グループの力を使って-HK3-4.pdf
HK3-5.共に育つ子育て支援とはHK3-5.pdf
 
■第2期 質疑応答
質問内容回答
 ー  ー 
※質問事項はございません。
 
■第3期 研修資料
幼保小の架け橋プログラム【施設長・主任・主幹保育教諭向け】▽ ダウンロード資料
SYM1-1.開催の挨拶・幼小接続のこれまでとこれからSYM1-1.pdf
SYM1-2.幼保小の架け橋プログラム ~保育施設での取り組み~SYM1-2.pdf
SYM1-3.幼保小の架け橋プログラム ~小学校での取り組み~SYM1-3.pdf
SYM1-4.架け橋にかかわる組織のつながりを編み直す ~自治体等の取り組み~SYM1-4.pdf
SYM1-5.幼児教育と小学校教育をつなぐ架け橋プログラムとはSYM1-5.pdf
幼児保育の基本・発達をふまえた保育(3~5歳)【保育施設職員向け】▽ ダウンロード資料
YK2-1.「主体的・対話的で深い学び」どのようにして育むのかYK2-1.pdf
YK2-2.環境を通して行う保育YK2-2.pdf
YK3-1.3歳以上児の保育YK3-1.pdf
YK3-1_work.pdf
YK3-2.幼児期の終わりまでに育ってほしい姿YK3-2.pdf
気になる子どもの視点から保育を見直す【保育施設職員向け】▽ ダウンロード資料
SH2-1.保育における特別な支援SH2-1.pdf
SH2-2.個に応じることと集団が変わることSH2-2.pdf
SH2-3.保育がうまくいかないのは子どもだけに原因があるのだろうかSH2-3.pdf
SH2-4.子どもはいまここを懸命に生きているSH2-4.pdf
SH2-5.気になる子どもの視点から保育を見直す1SH2-5.pdf
SH2-5_work.pdf
SH2-6.気になる子どもの視点から保育を見直す2SH2-6.pdf
障害児の発達の援助【保育施設職員向け】▽ ダウンロード資料
SH3-1.子ども一人一人の特性を理解した関わり1SH3-1.pdf
SH3-2.子ども一人一人の特性を理解した関わり2SH3-2.pdf
SH3-3.子ども一人一人の特性を理解した関わり3SH3-3.pdf
SH3-4.子ども一人一人の特性を理解するSH3-4.pdf
SH3-5.子ども一人一人の特性に応じた支援SH3-5.pdf
SH3-6.特別な支援を必要とする子どもへの援助SH3-6.pdf
 
■第3期 質疑応答
質問内容回答
【質問1】
小学校接続の連絡会に参加すると、まだ小学校からの「要望」があり、また小学校ごとに違っていること(牛乳パックの畳み方等)もあるので疑問を感じることがある。
付属の幼稚園がほぼなくなった現在、同じ市立小学校の横の連携はないのでしょうか?
【保育のデザイン研究所 専門家回答1】
小学校同士の連携状況は各自治体や市町村によって異なると思います。
おそらく、校長会や実務者会議、連絡会などもあるのではないでしょうか。
ただその内容は様々でお問い合わせにあるような生活レベルの内容について共有する時間があるかどうかはわかりませんが、子どもの育ちに関わる共通理解の時間はもたれているのではないでしょうか。
参加されている連絡会ではグループごとの意見交換や情報共有の時間はありますか?
そのような場があれば疑問や難しさを感じるところなど話題にできるとよろしいかもしれません。
【質問2】
「環境や教材の工夫」の研修ビデオの中で、子どもが安心して一緒に部屋に居ることが出来る工夫として、スペース作りがありました。
当園でも、そのようなスペースを数か所設けているのですが、特性のある子どもが数名いるクラスではどうしても1つのスペースに集まってきてしまいその場所で騒がしくなってしまいます。
何かアイディアがありましたら、教えていただきたいです。
【保育のデザイン研究所 専門家回答2】
子どもが安心して過ごせるスペースを作られ、工夫されているのですね。
そのスペースでは子どもたちがどのように過ごされていますか?
スペースの確保も大切ですが、子どもたちの興味関心がどこにあるのか、それぞれの子どもたちが今、何に関心をもっているかに注目し、そこから遊びが展開できる環境(ひと・もの・こと)を考えていく必要があるかもしれません。
またパーソナルスペースは稼働できるパーツでつくれるようにすると、各自が好きな場所に移動して活動できます。自分の居場所を自分でつくれることも子どもたちのワクワクにつながるのではないでしょうか。
 
■第4期 研修資料
保育の専門性を生かした子育て支援【施設長・主任・主幹保育教諭向け】▽ ダウンロード資料
HK1-1.保護者に対する子育て支援の機能と役割HK1-1.pdf
HK1-2.保護者に対する子育て支援と「子どもの最善の利益」HK1-2.pdf
HK1-3.子育て支援の基本HK1-3.pdf
HK1-4.園の特性・保育の専門性を活用した子育て支援HK1-4.pdf
HK1-4_work.pdf
子どもの「やりたい!」が発揮される環境(3歳~5歳)【保育施設職員向け】▽ ダウンロード資料
YK5-1.子どもとは何か?YK5-1.pdf
YK5-2.子どもが育つ幼児期の教育の在り方YK5-2.pdf
YK5-3.各年齢の保育のポイントYK5-3.pdf
YK5-4.保育者の役割は?YK5-4.pdf
YK5-5.子どもが育つ保育環境とは?YK5-5.pdf
海外にルーツをもつ子ども・保護者への支援【保育施設職員向け】▽ ダウンロード資料
YK10-1.言語や文化が多様な子どもたちとの保育YK10-1.pdf
YK10-2.出会いと受け入れの時期 配慮と園運営YK10-2.pdf
YK10-3.園生活を見通した言葉の力を育む保育YK10-3.pdf
YK10-4.子育ての支援と地域ネットワークの活用YK10-4.pdf
 
■第4期 質疑応答
質問内容回答
             

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